
光明研究院
材料開発・分析・用途評価
研究・製造・技術支援
特殊潤滑剤と電子材料の研究開発・製造を行っています。用途やお困りごとから、材料選びをお手伝いします。
SINCE 2000 SHENZHEN · GUANGMING · JIANGXI

EUBOについて
EUBOは2000年の創業以来、特殊潤滑剤、接着・封止材、機能性コーティングの研究開発と製造に取り組んでいます。
深圳の本社・工場と研究院、光明研究院、江西生産拠点が連携し、材料検討、試作、評価、量産相談まで一つの流れで支援します。
会社概要
本サイトはShenzhen EUBO New Material Technology Co., Ltd.の材料技術を、日本市場向けに紹介しています。製品・資料のご相談は本サイトのフォームで受け付けます。
研究・生産拠点
研究・生産拠点と、材料開発から製造までの設備をご紹介します。

材料開発・分析・用途評価

研究院との連携・試作・製造

量産・品質管理・供給






開発・供給体制
用途の整理から、評価、量産まで。各ステップを選ぶと、確認する内容が分かります。
STEP 01分析・品質評価
成分や材料の状態、工程との適合を確認します。対象製品と試験条件をそろえ、資料と評価結果を照合します。
材料の構造や状態を調べる分析手法。対象試料と目的に合わせて測定条件を検討します。
分析対象の成分に合わせ、分離・測定条件と確認する項目を整理します。
元素に関する分析情報を、試料の状態と測定条件と合わせて確認します。
試料から判断へ
試料・条件・結果をつなぐことで、製品選定の判断が明確になります。
何を、どこで、評価するか。
型番・試料番号・対象部品・配合
比較する試料を特定し、取り違えを防ぎます。
実際の使い方を、試験条件につなぐ。
温度・荷重・速度・測定方法・合否基準
同じ条件で比較できる評価計画を整理します。
データと部品の挙動を、一緒に確認。
測定値・観察結果・写真・TDSの試験条件
継続評価、条件の調整、候補の再検討につなげます。
カタログ掲載の検討用途

被膜潤滑剤の検討用途
製品と型番を見る
被着材と硬化工程から検討
製品と型番を見る取り扱い材料
機構の潤滑、部品の接着・保護に加え、電子用接着剤などの配合に使う先端材料・添加剤、洗浄・溶媒・原料用途のフッ素系液体をご案内します。